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中田カウスについて!!!!!!!!!

1 :名無番長:2007/03/28(水) 19:47:09 0

「週刊新潮」4月5日号
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/20070405/images/nakaduri_0405.jpg

【告発手記】「吉本興業」創業家当主 林 マサ
・「吉本の金正日」と呼ばれる中田カウスの存在はタブーだった。
・「山口組との交流」を口にする中田カウスに逆らう社員はいない。
・会社に「顧問室」を設けさせ、「役員会」にも出席。
・「紳助の復帰」に最後まで反対したのも中田カウスだった!

2 :名無番長:2007/03/28(水) 19:48:35 0
君が天国へと旅立ってからもう1年。
君は今も天国から僕を見てくれてるのかな。
君は僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
ものすごく嬉しくて、ものすごく幸せだった。
でもある日突然君は倒れて病院に運ばれた。
医者から白血病だって宣告された君は病室で日に日に弱っていった。
「入院ってヒマよねえ」って笑う君に合わせて一緒に笑っていた僕。
でもその後、僕は一人になって泣いた。
そうそう、君は僕が使って手あかやスリ傷のついたノートパソコンをあげたらとっても喜んでくれた。
そして、ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それが「2ちゃんねる」だった。
ある日、君はいつものように笑いながら言った。
「ほら見て、今日も2ゲット出来たよ。」
「あまりパソコンばっかいじってると身体に障るよ。」
なんて僕が注意すると、
「ごめんね。でもね、これ見てよ。ほら、この3のひと、
2げっとぉ!なんて言っちゃってさぁ、ふふ。」
僕は黙っていた。君がすごく楽しそうで、僕はそれ以上何も言えなかった。
「ほらみて、この3のひと、変な絵文字使って、くやしぃ〜!だって。かわいいねえ。 ふふ。」
僕はまだ黙っていた。笑う君を見て、どうしようもなく悲しくなった。
「憶えててくれるかなあ」 
君がふと言った。
「…この3のひと、私がいなくなっても、あのとき変な奴に2をとられたんだよなー
なんて、憶えててくれないかなあ……無理かな……憶えてて、ほしいなぁ……」
それから数ヶ月後、君は家族と僕に看取られながら病室で静かに息を引き取った。
君はもうこの世にいない。なのに今僕は一人でF5ボタンを押し続ける。
君の事を、3のひとが忘れないように、いつまでも、いつまでも忘れないように。
天国にいる君と一緒に、今ここに刻み込む
        2 ゲ ッ ト

3 :名無番長:2007/03/28(水) 19:53:24 O
本職ヤクザ趣味芸人

4 :名無番長:2007/03/29(木) 03:19:42 0
五代目と親しかったらしいですね。

5 :名無番長:2007/03/29(木) 07:26:28 O
五代目が引退してからも一緒に飲みに行ったと自慢してたなぁ

6 :名無番長:2007/03/30(金) 08:15:47 0





カウス氏が笑っても、目の奥は笑ってない












7 :名無番長:2007/03/30(金) 09:05:23 O
>>2
古過ぎる

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