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才能の無いニートの幻想小説

1 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 03:19:23 ID:Q8Rv6L1e
専門高校すらもいけない学力、小説の才能も無い俺が
掟破りのファンタジー小説でも書こうと思うけど・・・

というか、一日中寝る以外やることないから、付き合ってクレヤ・・・

もしやるとしたら「別のスレでやれ」「つまらないなど」で流してくれ。

2 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 03:20:39 ID:1f/C+Vik
#

3 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 03:24:25 ID:x4vzqb3C
つまらないなど

4 :多分:2007/03/14(水) 03:31:32 ID:Q8Rv6L1e
ごめん、初めの1スレが私語滅裂になってる・・・
単純に「ニートの俺が才能無いけど、幻想小説を書くよ」と・・・

自分の小説を序章だけ書いてみようか・・・
とりあえずタイトルは
「通りすがりの氷狼」と決めてみよう・・・
主人公の名前は「ヴォルナクス=氷魔道士=27歳」で決めてみよう。


5 :多分:2007/03/14(水) 03:36:40 ID:Q8Rv6L1e
序章
人々が暮らす中、かつて世界は異界から来た悪魔によって破壊された、
悪魔は人間をはるかに超える力と魔力、鋼の用に硬い肉体を持ち、人間を恐怖に落とした。
そして、人々が世界の平和を語る中、勇者が現れた。
そして勇者により魔王は倒された・・・

だが疑問が残された、それは勇者は本当に魔王を倒し方だった。
魔王は強い、人間など虫けらなどにしか思えないほど・・・
一万の軍隊を用意しても、一日も経たずに滅ぼされる。
一説では勇者は謎の槍を持ち片手に、悪魔をも超えるといわれたが真相は定かではない。

6 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 03:39:42 ID:TcQc0lgs
>>1って何歳なの?
後、ペンネーム決めたら?

7 :多分:2007/03/14(水) 03:40:34 ID:Q8Rv6L1e
魔王を倒した直後に勇者この世から姿を消した。
それは仕方が無かっただろう、勇者は仲間が入たわけでもなく、禁術を使ったわけでもなく
一騎打ちでたおしたのだ、それは単純に魔王より強かったからだ・・・
勇者は一時は英雄に祭られた、そう・・・一時的に・・・
魔王の次は勇者を恐れた人類だった、各国々は勇者を死刑にするために世界中を探したが、
結局見つからなかった、まるでこの世から存在そのものを消したごとく・・・

あれから100年のときが経ち、今も人々から少し少し勇者の存在が消えていく中だった。

8 :多分:2007/03/14(水) 03:43:25 ID:Q8Rv6L1e
>>6 返信ありがとう、感謝します。
18歳です、ちょうど1年前に高校卒業しました。
一週間後に19歳です。
学力も運動能力も低く、行く高校が無く仕方が無く定時制に行きましたが
定時制でも学力不足で追試ばかりをしていました、イジメが無かったことが不幸中の幸いです。

ペンネームは「多分」に決めました、
中途半端な自分を見直すちょうどいい機会なので、状況に応じた名前です。

9 :多分:2007/03/14(水) 03:48:19 ID:Q8Rv6L1e
とりあえず >>7 の続きです。

勇者と魔王がこの世から消えても、今もなお悪魔がすみ続けている。
そのすさんだ世界に人々はいくつもの国家を作り上げ、騎士団と魔法隊の二つの部隊が
国家の平和と正義のために動き続けている。
勇者の戦いを無駄にしてはいけない、これはこの世の掟。
勇者が去ったのは、我々に可能性をかけたというこの世の掟。
勇者が残してくれたもの、それは我我人類への掟なのだから・・・

10 :多分:2007/03/14(水) 04:03:02 ID:Q8Rv6L1e
一話「やる気の無い魔道士」

 勇者が去った後、いくつもある大陸の中で一番大きいといわれる、クレネイル大陸では4つの王国が作られた。
 その一つ、ヴィセンクト大国、それはクレネイル大陸に存在する。
 今の世代は大国一美しい言われる、キレイム皇女による、国家への統一がされ、世界は平和のままだった。
 近くの村にも、いくつもの悪魔や魔物が襲い掛かるがヴィセンクト戦闘軍がことごとく打ち倒した。
 世界は常に平和だった、だが悪魔との集団がいくつもの街を滅ぼした情報は数知れない。
 今もなお騎士団と魔法隊の二つは圧倒的な力を持ち、敵をことごとく倒していった。
 しかし、平和なのは大国内だけであった。
 今もなお隣国との同盟を結んでいるが、いつは解されるかも知れない恐怖もある。
 
 そんな中途半端に平和な世界に一人の男は二階建ての二階の家でベッドで寝ていた。
 建物の外見だがボロボロだが、つくりはしっかりとして頑丈である、おそらく古いのだろう。


11 :多分:2007/03/14(水) 05:12:38 ID:Q8Rv6L1e
>>10 下から二番目 二階建ての二階の家じゃなくて、二階建ての家の二階だ・・・orz
男がベッドで寝ていたら、部屋の中に男が入ってきた。
黒男のきれいな長髪だった、腰の後ろまでストレートに伸びている。
顔付きは美形に入りかなり冷静そのものだった、
服装は赤い軍服の上に黒いマントを後ろにつけていた。
「起きてください、ヴォルナクス殿」
「断る、寝かせろ」
ヴォルナクスと言われた男は顔を赤い服の男から避けた。
ヴォルナクスはトランクス一枚の上に布団もかけずに寝ていた。
白い肌にオレンジ髪のざんばらと、少し変わっていた。
赤い男は懐から銀色のナイフ取り出し、ヴォルナクスに斬りかかった。
ヴォルナクスは寸前のところで、右腕に白いナイフをもってはじき返した。
ヴォルナクスは上半身だけを起こして、赤い男を見つめた。
「いい加減にやめんか、返り討ちにするぞ」
「なら、あなたもいい加減起きてください、風引きますよ」
ヴォルナクスは微妙に表情を変えて、笑い出した。
「おいおい、誰に言ってるんだ、この氷結の魔道に」
「それは自称だ、見習い魔道に二つ名は付かない」

12 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 05:16:03 ID:lWsKBpbj
うんこ

13 :多分:2007/03/14(水) 05:40:17 ID:Q8Rv6L1e
ヴォルクスはそのまま起き上がり、白いナイフを地面に置いた。
ヴォルクスは無造作に床に転がっている服を着た。
「それって昨日来ていた服ではないのか?」
「気にするな、一ヶ月以上着たことあるから、それより依頼あった?」
「依頼は無いが、一応召集なら掛かったぞ」
ヴォルクスは下級魔道であり、大国に雇われている見である。
事実借金はしていないが、お金も無いただのバイト魔道なのが現実。
そのため赤い服の男の「ガイジス」が補佐として何故か一緒にいる。
ちなみにヴォルクスは元々他国の人間なのだが、色々問題があってヴィセンクト王国にいる。


14 :多分:2007/03/14(水) 05:46:09 ID:Q8Rv6L1e
やはり才能が無い自分には無理か・・・
とりあえず、「つまらないなど」書いてください。
このスレが消えるまで、無駄に書き続けようと思いますので・・・

15 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 05:57:51 ID:JRtYY3YP
話が簡単だから俺は読みやすいと思った。俺は文章とか読めない奴だからな。新聞とか本とか全く読んで理解しようとできない。だから悪くいえば絵本みたい。小説かくのが好きなら小説でも読み漁ればなにか身につくんでない?わかんないけど

16 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 06:20:24 ID:FjhOAkFb
>>1、知ってるか?
最初に説明や設定をダラダラと語る小説は、大抵読む気がしないもんだぞ。
このスレ落ちると見た。せっかくネットあんだから基本的なこと勉強しときなさい。

17 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 06:25:40 ID:JRtYY3YP
例えば160km/hの速球を投げる奴は野球の才能があると言える。でも才能のある奴も人の何倍も練習したから投げれるわけで、人の何倍も練習できるのは野球が好きだからなのは間違いない。ただ根拠もなく野球が好きなのと、速い玉投げれるから野球が好きなのは微妙に違うと思うが

18 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 15:52:19 ID:OY3nucuU
age

19 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 16:08:41 ID:vrNIWbHT
マンコまる見えはうれしいが、
ちんこもまるみえじゃないか!

20 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 17:02:25 ID:yR6XVNo7
極々一般的なレベルの糞SSだな。
これで主人公最強とか俺TUEEEEみたいな
ノリになってくるとある意味神の領域なんだけど。

21 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/14(水) 22:24:07 ID:VP7tLFVk
日本語がむちゃくちゃですよ。
大丈夫ですか?
ちゃんと推敲して下さい。

面白い、面白くない以前の問題です。

22 :多分:2007/03/15(木) 00:09:39 ID:4Kr+ztAr
>>16
ある程度の設定の中で隠れた真実を伝えるのがやりかたですが・・・
>>17
才能あるものしか分からない領域か・・・
>>20
最強と言うわけではないんですが、長所がでかくて最強に見えるだけです。
>>21
頭の中に思いついた文章を一つ一つ書いているだけなので・・・

23 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/15(木) 00:43:18 ID:6AokggZH
読んだ。うわぁぁなんだこれ・・・突っ込み所満載すぎww
あと皆が言ってるように日本語がおかしい。文として成立
してない。例えば

>だが疑問が残された、それは勇者は本当に魔王を倒し方だった。

これは「勇者は果たして本当に魔王を倒したのか?」と言いたいのか
「魔王の倒し方」が疑問なのか。勇者が消えた理由が「それは仕方なかった」
以降の文と全く噛み合ってない。死刑にするために世界中を勇者捜索するほど
皆さん躍起になってたのにたった100年でその恐怖の対象忘れちゃうんかいw
勇者を恐れてた人達が勇者の戦いを無駄にしてはいけない、なんて考えるか?
勇者が消えた理由を「我々に可能性をかけた」と電波解釈できるのは全員DQNだから?
キレイム皇女の統一で世界は平和のままって書いたすぐ直後に近くの村に
いくつもの悪魔が襲いかかってるってアンタ、全然平和じゃないですよこれ。
あと>>16の言う通りあまりにも説明的描写が長過ぎる。これはアカンでしょ。

24 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/15(木) 01:07:41 ID:6AokggZH
ついでに。他も突っ込んでおくか。
「二階建ての家の二階」ではくどい。
「男がベッドで寝ていたら、部屋の中に男が入ってきた。」
言いたい事はわかるが主人公の名前を冒頭で出しておかないから
こうしたおかしな表現になる。「男」という同一の単語で2人を
描写しようとするな。以降の部屋に入ってきた男の説明もくどい。
ヴォルナクスの説明も同様。同じ服を1ヶ月も着てるような奴が
大国に雇われるか?こういうのは普通信頼関係で雇用が成立
するもんだろ。まして大国なら余計身なりに五月蝿いと思うが。

根本的に小説書くには文章力は当然だがそれ以外に知識や
言い回しのストックの量が重要だと思う。

25 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/15(木) 03:20:22 ID:QZMdyGsx
いや、俺は>>1の文は荒削りだが
才能は垣間見えると思う。

文章表現はともかく、内容自体は面白い。
まだ18か19だろうから表現が稚拙なのは仕方が
無い。
才能が窺えるかどうかの方が大事
表現力なんて年とるにつれて勝手についてくる。




26 :多分:2007/03/15(木) 03:48:36 ID:4Kr+ztAr
ありがとう、6AokggZH
>>23
それと「だが疑問が残された、それは勇者は本当に魔王を倒し方だった」
これは・・・誤字で「魔王を倒したのかだった」です、すみません・・・
ちなみに勇者も魔王より強いですが人間です、
100年も経てば老衰で死んでいるだろうと考えているので・・・
色々な物語でも、悪を倒した後にはそれを倒したものがけなされ、
数十年後の平和になった後に尊敬されるのが英雄の基本なので・・・
平和なのではなく、平和を維持している状態です、敵も堂々と首都を襲ってはきませんし。

>>24
それはうっかりしていました、二階建ての家は確かにくどかったです。
主人公が家に帰るときに説明すれば良かったです。
どこに名前を入れていけばいいかも分からなくて・・・
下手に入れれば、明らかに不自然になってしまいますし・・・

主人公の立場ですが性格には大国に雇われている魔道隊の一人です。
部隊に所属しているのではなく、自分の判断で召集などに行くギルドみたいなものです。
それを「大国に雇われていると」表現したので・・・
間違い→誤解だらけです・・・

自分は小説は読みますが、小説読んだ後に書くと、前に読んだ小説の内容のパクリになってしまい
変な癖がつくので小説の呼んだ量はあまりたいしたことなくて・・・2週間に1冊程度です。

27 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/15(木) 04:47:00 ID:6ZH7OKJn
鴉の鳴き声で目が覚めた。
胸くそ悪い…。ようやく日が出始めたような時間だってのに。それに鴉のような醜いものに安眠を妨害されたのに腹が立つ。
二度寝を諦め、タバコに火をつける。寝起きだからか妙に喉が渇く。
冷蔵庫からミルクティーを取り出し、一気に半分ほど飲んだ。
まだ少しぼんやりとした頭の中、部屋に漂うタバコの煙、カーテンの隙間から指す朝日の光…。
「夢だったんだよなぁ…。」

28 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/15(木) 19:48:10 ID:6AokggZH
>>26
礼を言われるような事はしてないぞw まぁ偉そうにダメ出しした俺も文才なんかないけどさw

思うに読者側に伝えたい情報が多過ぎるから説明文臭くなっちゃうんじゃないかな。
全部を説明する必要はないと思う。先に全部タネ明かししちゃうと後半に
謎としてのネタがなくなってしまう。例えば序章の部分、世界を救った勇者は
実はその当時の人間達から恐れられていたっていうネタは後半にとっといた
方が意外性があるんじゃないかな。普通こうした英雄伝ってのは「みんなは
勇者様を有難がりましためでたしめでたし」ってのが常套だけど冷静に考えれば
>>1の設定のように同じ人間でありながらそうした巨大な力を持つ勇者を『怖い』
と感じる人間がいても不思議はない。さらにそれが世界規模の『勇者狩り』に
発展していったってのはかなり面白いと思うぜ?だからこうした意味も踏まえて
ありがちだけど序章は意味ありげな詩みたいなのを載せて、最初読んだだけでは
意味不明でも物語が進んでいくうちにその意味を読者が知るって流れなんかどうよ。
第1話最後のヴォルナクスが国外出身ってのも中盤頃までは語らず読者に国内出身
だと誤読させておいてその「色々な問題」に絡ませてだんだんと明かしていく、とか・・・。

そこら辺を踏まえて>>1の文章を自分なりに書き替えてみたがもう少しシンプルにできたよ。
しかしまだ19歳か・・・若くていいなぁ・・・まだまだこれからじゃん。

29 :多分:2007/03/15(木) 23:19:46 ID:4Kr+ztAr
>>25
ニコニコ動画にはまってて、返信するのを忘れていました。
FM文庫の眼球小説の作者は14歳で入賞したとか・・・上には上がいますし・・・

>>27
本人の思考を入れるのはうまいですね、自分でも頑張ってみます。
特に小説の中に( )を使った、人物の本当に思ったことを書くのが苦手で・・・

>>28
勇者が魔王を倒して、その後に危険視されるのはよくあることですよ・・・
例を挙げれば自分がやってゲームで、トルネコのロト、B.B.ライダー、とか色々腐るほどあります。
勇者は世界を護るために戦った、優しい戦士ですから、その優しさが最大の敵になることも・・・
人が敵となれば、無意味な戦いと頭をよぎり、戦えなくなることもシバシバです。
(ちなみにその魔王や勇者にも、裏がありますが話せません)


30 :多分:2007/03/16(金) 01:24:03 ID:xqZABPRd
 数時間後、ヴォルナクスとガイジスの二人は、黒い箱を入れた馬車車で使われそうな、大きさのかご車を引張っていた。
 微妙どころかかなりおかしかった二人組だった。
 片方は背中と腰に大きめのベルトに剣を付けている赤色の軍服を着た黒髪ロング男。
 剣の大きさもかなり違い、腰は中剣のブロードソード、背中は色が黄色の大剣でツヴァイハンターだった。
 片方は灰色の長袖のTシャツに黒色のジャージの長ズボン、オレンジ色のざんばら髪の男。
 明らかに軍人と遊び人の格好だった、それに巨大なかご車を馬無しで引張る光景も人によっては笑いを誘いそうだった。
 二人とも、服の上から少しだけ膨らんでいる腕や胸の筋肉を見るかぎり、かなりの腕力の持ち主なのが分かる。
 二人はかご車を引きながら、ずっと会話をしていた。

31 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 01:45:10 ID:37jNSMGg
文法のおかしい所が目立つ。だが、何かを生み出そうと
がんばっている点は評価できる。
きちんと完結まで、書き上げてもらいたい。



32 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 02:34:53 ID:1tFcXj7r
小説サイトに書く訳にはいかないのかね?
ここじゃ、書きにくくないかい?

33 :多分:2007/03/16(金) 02:45:22 ID:xqZABPRd
ここですか? ↓
http://book4.2ch.net/bun/

やはり小説としてはまだまだ、未熟ですし
「才能の無いニートの幻想小説」ですから・・・
書きにくいですが、適当に評価してくれる程度で良いです。

34 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 03:05:53 ID:qWcFc48J
>>1さんは何の為に小説upしてるんですか?
暇つぶしと趣味であれば結構なんですが、もし、
あわよくば作家になりたいなんて考えているのであれば、今の内に諦めた方が良いと思います。
あなたには才能がありません。

35 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 03:11:33 ID:qWcFc48J
あと、>>25さん。
>>才能が窺えるかどうかの方が大事
表現力なんて年とるにつれて勝手についてくる。

あなたの言う通りならば、お年寄りはみな大作家先生ですよ。

36 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 03:24:56 ID:MhWreCxa
いろいろとそこらへんからパクって来た設定が気になるような・・・

37 :多分:2007/03/16(金) 05:53:51 ID:xqZABPRd
>>35
才能が無いことぐらい分かっています、知人に凄いうまい人いますから・・・orz
雑談の一つにでも数えてくれたら良いです。

>>36
パクリですか・・・まだ、物語は進んでもいないので・・・
まだ明確にはしていないんですが。

38 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 22:17:56 ID:ZZlDhBX3
YOU早く書いちゃいなよ。

39 :モソモソ ◆GOZItAWJOQ :2007/03/16(金) 22:20:31 ID:vX2uOxi5
  /⌒ヽ
 ( ^ω^)
  ( つ旦O  朝はラーメンモソ
  し--u'


40 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/16(金) 22:42:07 ID:MZ1Jl/Uv
ジャンルに限らず、もっともっと優れた文章を読み込むべきだと思う。

41 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/17(土) 21:22:32 ID:cAr3ztf8
このままスレが幻想に

42 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/17(土) 21:53:02 ID:6g2noAqh
説明はわかりやすいが字の如く説明だから推理させるというか膨らみがなく、ひっぱりが無い。
会話の中の言葉から、つまり点と点から疑問をもたせ、時には笑いを呼ばせ、点と点がつながり謎が明らかになる、そして感動の場面をいれる。
俺は小説さっぱりわからずアニメしかわからん。
でもアニメも小説もおもしろいモノに共通してると思う。
っていうか真剣にいい小説を読みあさり小説を描きまくらないと凡人なら上達しないと思う。
ここでいう真剣っていうのは好きってことである。
趣味として気楽にやればいいんでない?好きな人はすげー量を本読むし描くんでない?その時間があるかわからんが。
でも今年の芥川賞取った人も旅行代理店に勤めてる22位の人だったと思う。
働きながらでも好きだから本書いたんだろーね。
凄いね、俺にはとても無理だわ。
そんなに純粋に好きって気持ちがね…無い…

43 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/17(土) 22:05:42 ID:Ykj/RJsT
なんでもいいから続きさっさと書けよ>>1

44 :多分:2007/03/18(日) 02:40:58 ID:uQ6dL/SP
>>38 >>39 俺には理解できない・・・(汗)
>>40 愛読はフルメタルパニックとゼロの使い魔かな、アニメ化前から読んでました。
>>42 推理か・・・自分もやったころありますが、話がぶっ飛んだのでやめました。
>>43 すみません、今日はRPGツクールXPいじくってまして、暇あればニコニコ動画見ているので。
とりあえず、今日は返信だけです・・・本当にすみません。

45 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/18(日) 05:53:51 ID:weYhKbMO
誰も突っ込んでないから教えておくか。
>>1よ、>4のレスだが私語滅裂じゃなくて支離滅裂な

46 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/18(日) 08:39:37 ID:cfRUmYM3
ファンタジー書くなら読んどくほうがいいかなーと思うもの↓

指輪物語、ゲド戦記、童話物語、エンデの各著作(特にはてしない物語、鏡のなかの鏡、ジム・ボタン、魔法のカクテル)
ナルニアはまあ読んでも読まなくてもいいと思う。ハリポタは自分も読んだことない。

指輪物語の邦訳の文章には賛否両論あるけど、自分的にはすばらしいと思う。
平易な文調の中に文章語や古語を織り交ぜる文体には独特の格調高さがあり、
読む者の心を中つ国(作品世界)に捕らえて離さない。

初めて読んだ時中学生だった自分は、めっちゃくちゃ衝撃受けて「ついに人生で最高の物語に出会ってしまった」と思った。
ゲド戦記は小4のころから何十回も読み返すほど大好きだったけど、指輪物語はそれをはるかに超える衝撃だった。
…語りすまん。

47 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/18(日) 08:56:37 ID:cfRUmYM3
あとどうでもいいけど、指輪物語のハードカバーの装丁が、映画化した辺りにがらっとデザイン変えたんだけど、
そのあまりの品の無さに本気で失望した。なんかいかにも欧米好みのクドさっていうか…
旧装丁の控えめで乾いた味わいの中に感じられる作品の奥深さが、全く無くなってしまった。
いつか全巻ハードカバーで買い揃えようと思ってた自分は「どどどどうしよう、これ」とかなりテンパッた。
結局、古本屋でこつこつ旧装丁のものを探して買い揃えたけど、できれば新品で買いたかったなあorz

48 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/18(日) 18:27:24 ID:ZhU/LO3j
いいからさっさと続き書けよ!!
その後の展開が気になってんだよ!!
読者待たすなゴルァ!!

49 :多分:2007/03/19(月) 01:35:08 ID:1sEWCZij
>>46 富士見や電撃程度しか読まないですね・・・
>>48 待ってくれるとは・・・でも全然出来ていませんorz

とりあえず、続き・・・

「これ、明らかに馬用だろ、用意できなかったのかよ、ガイゼン」
「馬を用意すれば、依頼の報酬は半分以下になるぞ」
 今回の依頼は村に物品を渡す仕事である、馬を借りるれば楽だが、馬も借りるお金も無い、だが報酬はかなりのものになるはず。
 しかし、国から村へ運送となると基本的に護衛を雇うのだが、国のギルドで村から護衛抜きで単独で渡すほどとなると、報酬はあまりたいしたものでは無い上、無くせば賠償金を払わなければならない。
 危険、安報酬、別に失敗しても国に影響は無いただの仕事だった。
「悪魔退治とか無いのかよ?」
「それは全部、正規の兵隊が全部片付けているよ、見習い魔道よ」
「痛いとこ、付くなぁ」
「金を効率よく稼ぎたければ、正規の魔道士にでもなることだな」
ヴォルナクスは正規の魔道士ではない、自称魔道士であり、正規の魔道士ではない。
 正規の軍団になれば、安定した報酬の上、かなりのボーナスが付くことは国の住民なら誰もが知っていることだった。


50 :うすじ:2007/03/19(月) 03:00:01 ID:DN945g3/
私は死にたい死にたいといいながら

通院しているのです

51 :多分:2007/03/19(月) 06:35:52 ID:1sEWCZij
>>50 うすじさん・・・人の思考と本心は別物・・・
例えばお化け屋敷で「怖くない」と言い聞かせても、本心は怖がっている。
そのためか、心臓の高鳴りや同様を勝手に好意を持っていると見て、相手は危険なのに好意を持つこともある。
これはひとがだまされる真相心理の一つ・・・

とりあえず、人は弱いと思うだけで精神的にまいるので
前向きに生きてみてください、時間が無駄でもあなた自身は無駄ではないはず。
たとえどんなに弱くても、生きているという実感を思い出してください。


・・・あれ、何か違う。

52 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/19(月) 12:19:02 ID:pfX6RgSd
とりあえず推敲したほうがいいぞ
くどいところがいくつかあるから
あとメモ帳で書いてコピペしてやったほうがいいと思う
やってたらすまんが

53 :多分:2007/03/19(月) 18:29:33 ID:1sEWCZij
>>52
30以降からmicrosoft wordからコピーしています・・・
でも行の空白が無かったりあったり・・・どうなってるんだろう?

ちなみに主人公はヴォルナクスです。
それと主人公の脇役のガイゼンじゃなくて、ガイジスだった・・・orz
ちなみに設定だけが長ったらしく出来ています・・・
ちなみにまだ公開はしちゃいけないんですが、
各大国で最強の世界に有名で最強の「4魔道士」がいますが、
実は囮でその4人の魔道士を有名にさせて
ある特定の魔道士を世間的に殺した「裏魔道士」がいます。
主人公はその裏魔道士の一人です。

54 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/19(月) 20:25:27 ID:L9KDLK0/
>>53
>ちなみにまだ公開はしちゃいけないんですが、
>各大国で最強の世界に有名で最強の「4魔道士」がいますが、
>実は囮でその4人の魔道士を有名にさせて
>ある特定の魔道士を世間的に殺した「裏魔道士」がいます。
>主人公はその裏魔道士の一人です。

おいおい、まだ公開しちゃいけないって言っといて
そのすぐ後で重要そうな部分バラしちゃってるじゃんw

・・・あーでも何言ってんのかサッパリわかんないから無問題かw

55 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/19(月) 22:20:36 ID:1KWkScnV
設定がいかにもゲームかアニメみたいで軽いのはまあ仕方ないとしても
(素人に指輪やゲドみたいな重厚さなんて求めるのが間違いだろうし)、
とりあえず本当に日本語をもっとどうにかしたほうがいいぞ…

中学の時クラスメイトが自作ファンタジー小説書いてたが、そいつの方がよっぽどマシな文章だったぞ。

56 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/21(水) 03:22:06 ID:qBwCnvaf
ネタバレしてどうすんだw
俺は好きだぞ君の一生懸命さが
俺もそんな小説一時期書いてたよw

57 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/21(水) 12:29:20 ID:rscEBEEH
なんでもいいけど続きマダー?

58 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/22(木) 17:15:20 ID:6M2tpg3C
早く続きを

59 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/23(金) 17:45:40 ID:OSadZg6w
他の奴書け

60 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/23(金) 21:30:55 ID:Rd38uafq
おーいもう終了か?>>1

61 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/23(金) 23:39:08 ID:iAKl2/K7
おーい

62 :多分:2007/03/24(土) 08:13:16 ID:v2E1gP3p
ごめん、3日近く色々してた。
RPGツクールXPとか、他の文章かいたりとかしてたから・・・
人気がちまちま出てきたので色々、本格的に設定とか作ってた。

63 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/24(土) 10:42:13 ID:J0cFX5aG
もうダメじゃね?

64 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/24(土) 16:22:19 ID:SYk6R6sm
ってゆうか携帯厨ここ入ってみろ
超うけるww
http://files.or.tp/up4988.htm

65 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/25(日) 10:03:44 ID:aST7vpPD
http://ncode.syosetu.com/n6928b/k/

書くほど次々に物語が変遷していくorz
始めは引きこ女子高生の散文的な話だったんだ
変な人と話してくうちに普通の生活に戻る的なさ
面白くない気がして、舞台を未来にして
マフィア出してバイオレンスになって
今やサイコスリラーになったorz
毎回あらすじ変えなきゃいかん

66 :多分:2007/03/25(日) 15:08:09 ID:8H5aOnNC
「これ、明らかに馬用だろ、用意できなかったのかよ、ガイゼン」
「馬を用意すれば、依頼の報酬は半分以下になるぞ」
 今回の依頼は村に物品を渡す仕事である、馬を借りるれば楽だが、馬も借りるお金も無い、だが報酬はかなりのものになるはず。
 しかし、国から村へ運送となると基本的に護衛を雇うのだが、国のギルドで村から護衛抜きで単独で渡すほどとなると、報酬はあまりたいしたものでは無い上、無くせば賠償金を払わなければならない。
 危険、安報酬、別に失敗しても国に影響は無いただの仕事だった。
「悪魔退治とか無いのかよ?」
「それは全部、正規の兵隊が全部片付けているよ、見習い魔道よ」
「痛いとこ、付くなぁ」
「金を効率よく稼ぎたければ、正規の魔道士にでもなることだな」
ヴォルナクスは正規の魔道士ではない、自称魔道士であり、正規の魔道士ではない。
 正規の軍団になれば、安定した報酬の上、かなりのボーナスが付くことは国の住民なら誰もが知っていることだった。
 下級の悪魔を一匹倒せば、それだけで一月の食費は浮くといわれている。
 だが、それは勝てればの話、悪魔は単純に人間より強い生物である。


とりあえずのせるね、色々設定練りこんでいたけど、とんでもない方向に進んだな・・・
裏魔道士勇者と魔王の謎なども少し少し乗せていくね

67 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/25(日) 17:23:25 ID:hRxx+Gh+
祝再開。

68 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/25(日) 18:13:42 ID:GMY5H8hc
>>66
ちょwwwおまwww 散々待たせて>>49
再掲載+新規の文がたった2行かいな。
あと「少し少し乗せていくね」って日本語変だぞ。
「少しずつ」って言いたいのか?ついでに「乗せる」
じゃなくて「載せる」な。小説とか読んでるわりに
漢字とか言い回し知らないんだな。

69 :多分:2007/03/25(日) 18:18:01 ID:8H5aOnNC
>>69
ごめん! 間違えた!! こっちだった!

 下級の悪魔を一匹倒せば、それだけで一月の食費は浮くといわれている。
 だが、それは勝てればの話、悪魔は単純に人間より強い生物である。
 悪魔には全部で3つの階級がある。
 下級、中級、上級と単純に、下級は正規でも数で挑めば勝てる、似たような奴が多く、一般的には「魔物」とも言われている。
 中級は弱い奴だと上級の騎士か、上級の魔道士がタイマンで倒せる、強い敵ならば数で攻めるなどである。
 上級ははるかに強く、姿なども違い、中には知識に特化した奴がおり、軍隊でも動かさないと本気で勝てない。
「俺なんか、この前なんか下級悪魔を軽く20近くは倒したのに、誰も信じ無いだぜ、お前も見ただろ」
「しょうがないだろ、正規の兵士でも無いし、そもそも悪魔を一人潰すのにもかなりの苦労を伴う、中級悪魔だって強さや場合によっては上級魔道士がチーム組んで勝てるかどうかも分からない敵だぞ」
「そういうものか? お前だって剣でバサバサ切っていたじゃないか?」
「下級悪魔でも限界がある、私は10匹が限界だろう、中級悪魔はタイマン張っても中級で弱い奴しか戦えない」
 しばらく歩いたところで一旦休憩にした、正確にはヴォルナクスが勝手に休むといって地面に寝転んでいた。


70 :多分:2007/03/25(日) 18:24:53 ID:8H5aOnNC
とりあえず、返信。
>>55 デルトラ見てるけどあまり好きじゃないな・・・
>>56 ありがとう
>>57-61 >>63 小説microsoft word 初期設定で1ページ書くのに
30分かかりますし、何故か集中力が付かない・・・
>>64 >>65 自分も目指してみます。

>>68 見直しや、中途半端なまま載せるのは色々ありまして・・・
ちなみに、載せた時点で、残りはカラです。
またちょくちょく作ろうと思います。

71 :多分:2007/03/28(水) 01:28:20 ID:ia9bA944
「食い物ないか?」
「無い、往復で3時間で終わる仕事だから」
「ちっ」
 ヴォルナクスは立ち上がり上半身の服を脱いだ、街の真ん中にいたが、今はもう草原の中だった、誰も見やしないだろう、誰かが変質者扱いすることも無い。
 ヴォルナクスは地面の上にあぐらをして、前かがみになり両手を地面に付けて休んでいた。
外の気温は15度程度で、かなり低いのだが、ヴォルナクスは平然としている。
 ヴォルナクスの上半身は汗まみれだった、ヴォルナクスにとって気温15度程度は寒いと感じていないようだ。
目で凝視すると分かる程度の傷跡が付いている、そして両腕には白色の腕輪が付けられている。


72 :多分:2007/03/28(水) 01:34:38 ID:ia9bA944
「ヴォルナクス殿、もうそろそろ行かないか?」
「え〜、もう十分」
「駄目だ、報酬が減るぞ」
 これは運び屋であり時間制限がある、ヴォルナクスはしぶしぶ愚痴を言いながら、服を着て、そのまま巨大なかご車を引張った。
「それにしても、もうちょっとマシな仕事はないかな?」
「あればやっている」
 ヴォルナクスとガイジスはかご車をしばらく引いていると、村が見えてきた。
 遠近感であまり分からないが、ここから1kmぐらい離れている。
 周りは半径1km程度あり、1000人程度が住んでそうな場所だった。
 森の真ん中にポツンとある、レンガの建物などがたくさん建っていそうで町並みみたいだった。
 村からは煙でて、かなり騒がしかった。
「おお、もうすぐだな」
 ヴォルナクスがガイジスに問いかけたら、ガイジスは返答した。
「目立ちすぎないか?」
「・・・? どういうことだ」
「煙出ている、それに騒がしいというよりこれは悲鳴だ・・・夜盗か」
「・・・・・・・・・・・・いや、違うな」
 ヴォルナクスは急に真面目な目付きをして、村を見つめた。
「悪魔の気配がする、それも数匹いるな」


73 :多分:2007/03/28(水) 01:57:23 ID:ia9bA944
とりあえず「つまらないなど」で続けてください。

5 7 9 10 11 13
30 49 69 71 72
( >>を使いすぎてエラーでましたので・・・)
で、続いています。

74 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/28(水) 12:46:48 ID:A1LMM+C+
作家ねえ。高校の頃、なりたい職業だったな。ワープロさえあれば、働かなくても金と名誉がわんさか入ってきてって考えてた。
で、グーニーズみたいな青春小説書きかけてあまりの才能のなさにワラタ。

75 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/28(水) 16:22:05 ID:Y7drnB2S
すまん、面白くない。
読む気が起こらない文章だ。
まだ若いんだし仕事でもしながら合間にでも書けばいいんじゃないか?
ファンタジーでなんであれ結局の所経験がいるんよね。

女の子が好きそうなライトノベルでも作家が女子高生とかあるけど
あれは女子高生という経験があるから書けるわけで、つたない文章でも売れたりする。
まぁ仕事でもしながらやりなよ

76 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/28(水) 20:54:06 ID:wV2RoTUL
親が言うような事言うなよ
凹むやんけ

77 :名無しさん@毎日が日曜日:2007/03/28(水) 21:29:38 ID:R+j3bWo6
そうだな、ここは2chなんだから本当にそう思ってても
まんまマジレスは空気読めてない証拠。せめて嘘八百でも
いいから「面白い」とか「はやく続きを」とか作者のヤル気を
起こさせるようなレスをしようぜ。

俺はむしろこの行きあたりばったり小説がどこまで続くのか、
話に収集はつくのか、それ以前に果たしてラストまで完走する事が
できるのか非常に興味深いw

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